これ会社のブログに入れたい
reviewの最近のブログ記事
site (W65K スペシャルサイト | 3つのプロポーズ)
もうここまで全面フルフラッシュで動画流したらテレビですな。Adobeのかげでツバル共和国ウハウハですわ。
井川遥ええのお。
皆が手を抜きがちな「クリックで再開します」の画面もしっかり作りこまれてていいですね
site (ワールドサッカー ウイニングイレブン2009)
最近はやりの白黒コラージュxカラフルペイントなフルFlashサイト。Adobe臭いけどかっこいいんだよなぁ。こういうの。
site (トヨタ自動車 | iQ PAINT CONTEST)
キャンペーンサイトなのにペイントツールの完成度が凄く高い。
Progressionフレームワーク使ってるっぽくてフルフラッシュサイトなのにアクセシビリティがあんまり損なわれてなくてフルフラッシュの良い部分が全面に出てる。
もう業界標準だな。このフレームワーク。すげーわ。
site (MUJI Global | Message)
無印良品らしく、凄くシンプル。読ませようという心意気。
site (資生堂 MAQUILLAGE MODE MIX TV)
全面的に背景へ動画を流し、その前面にテキストやイメージをレイヤー配置することでサイト名の通りTV的な(それも未来っぽい)インタフェースになってる。
フルスクリーンで見ると本当に未来のTVみたいだ。
こういうムビーな、ビジュアルなキャンペーンサイトではFlashはすばらしいなぁ。
基本的なスタンスとしては再利用性の低い、ユーザカスタマイズ性のなさから無意味なフルフラッシュサイトの乱立は凄く嫌なんだけど、こういうサイトはフルフラッシュであって初めて成り立つ。逆に言えばフルフラッシュにするんだったらここまでやれっていう。
site (ANTEPRIMA)
ANTEPRIMAは毎シーズンかなり凝ったオープニング、ページ切り替え、音楽、映像
普通のコーポレートサイトで同じことをしたらかなりうざがられそうなほどエフェクトを多用するけど見た目がスッキリしているのも伴って高級感の演出に一役買ってる。
要は使いどころなんだよなー
site (Portfolio of Erik Borst)
シンプルで直感的なUI。ギャラリーサイトとして画像に特化させているのなら凄く少ない操作でストレスなく閲覧できる。
ここまでシンプルに落とし込んでおきながら誰が見てもすぐに次どういう作業をすればいかがわかる。わかるというよりも考えずに次の動作が自然とされるという、こういったUIを作る上ではFlashってのは大きな武器なんだなぁ。やっぱり
site (MARTINESSS)
マス目インタフェース大好き!ということでグリッドグリッドなフルフラッシュサイト。
SWFAddress使うとこうやってブラウザ自体の"戻る"機能つかってもスムーズなFlashの動きに還元できるのですばらしいですね。これからSWFAddressみたいな便利ツールができて、AS3ののようにユーザがゴリゴリコンポーネント作れるようになっていくとどんどんフルフラッシュサイトが増えていきそうですね。
これはいいなぁ。手でグリグリ画面送り系UIにしてはストレスがない。軽やかでスムーズな動きとそれを実現する適度なスピード感と慣性で動く感覚がベストにチューニングされてるなぁ。
昔からあるっぽいけど知らんかった。
いい動きだなぁ。
site (The Lynx Effect)
日本のAXEもフルフラッシュで下世話でちょいエロバカなナイスサイトを次々発表していますがイギリスではLynxという名前で発売されているようです。
やっぱりお色気路線なんですが日本よりももっとスタイリッシュな方面で売ってるっぽいですね。でも基本は"モテるぜ!"万国共通の男性向け訴求ポイントですね!
site (NIKESOCCER: HOME)
ちょっと感動しちゃう。
一時期嫌われたオープニングフラッシュっていう存在もFlash8のビデオあたりからまた考え方が変わってきていて。こういった"映像"で訴求するCMな考え方もWEBに容易に持ち込めたことでただのオープニングフラッシュからプロモーションに昇華させるんだなぁ。
超シームレス直感UI。
縦2軸。ここまで一画面で完結しながらかっこよくて使いづらくもないってのがすごいなぁ
site (blinkville)
どうせフルフラッシュサイトにするならこれくらい遊んでたほうがいいなぁ。エンターテイメント系のプロモーションサイトはこういう遊び感満載なインターフェースがワクワくするね。




