「複数ユーザが同時に並行作業する」という、実現にはひと手間もふた手間もかかる機能を、いとも簡単に実現してしまおう、というのがCocomoの狙いである。AdobeはWEBがどうじゃねぇってのに突っ走るというか。
Cocomoには、上記のような機能を非常に高いレベルで抽象化する「ポッド(Pod)」というコンポーネント群がある。それらを使えば先に挙げた機能を実現するのに必要なのはほんの数行だ。たとえば、以下の図はCocomoを用いて作成したホワイトボードであるが、この機能(ホワイトボード)を実現するために書いたコードは実質1行である。(via. 【ハウツー】Adobeの新たな挑戦「Cocomo」を早速試してみた! (1) Adobeが提供する新たなPaaS「Cocomo」 | エンタープライズ | マイコミジャーナル)
ぷラットフォームとしてのFlash。WEB上に点在するOSというか。なんだ。よくわかんね。
でかいわー











