「マスタが落ちてもぐーすか寝ていられるようにしたい」がほぼできたので、ほとんどサービスが停止することなく、フェイルオーバする様をスクリーンキャストに収めました。(via. 実録、ほぼ無停止なMySQLのフェイルオーバ (動画もあるよ) - (ひ)メモ)おおお。これは良い!バックアップしててもねぇ。結局。というところがありますので。
「マスタが落ちてもぐーすか寝ていられるようにしたい」がほぼできたので、ほとんどサービスが停止することなく、フェイルオーバする様をスクリーンキャストに収めました。(via. 実録、ほぼ無停止なMySQLのフェイルオーバ (動画もあるよ) - (ひ)メモ)おおお。これは良い!バックアップしててもねぇ。結局。というところがありますので。
Twitterのコメントや、deliciousのコメントなどで「Papervisionのクールな応用!」とか、「ナイス3Dエフェクト!」とか書かれているのを見るとちょっと微妙なので、一応書いとくと、もちろんPapervisionのペの字も使ってないし、そもそもこれ3Dじゃなくて2Dやん?ゆうごさんいいこというわー。っていうか俺も「Progression!」とかよく言ってるので。
そういう既定の枠組みにはめられちゃうのは要するに力不足ってことなんでしょうが、まあその一方で開発者の皆さんライブラリ病が過ぎるんじゃないすかね。脳味噌がライブラリ化されちゃってない?(via. nisshi.yugop » Blog Archive » wonderwall)
トリミング用の正規表現( replace(/^\s+|\s+$/, "") )などのように、複数の関数から利用される正規表現オブジェクトをループ内で多用する場合は、スコープ解決用のaliasを作ってやると、軽くできるかもしれませんね。(via. もっと速くするために(スコープ解決コストと正規表現オブジェクトの置き場所) - latest log)正規表現はまとめておこう。そのほうが早いかも。っていうおはなし
コンテンツ配信の仕組みはこうです。RSSに変わる(をサポートする)新しいコンテンツ更新配信の仕組み。
1. コンテンツの更新があった場合、PublisherはHubに更新をPOSTで通知する
2. Hubは新しいコンテンツをGETで取得、更新が実際に存在することを確認する
3. Hubは取得した更新情報をSubscriberのコールバックURLにPOSTで通知する
Subscriberに更新情報がプッシュの形で届くのがポイントですね。 データのやりとりはAtomのフォーマットで行われます。(via. ウノウラボ Unoh Labs: PubSubHubbubとは)
CSSパーサーは、ブラウザ毎のCSSの解釈の違いを吸収し、Web上にヒャッハーな世界を構築するために欠かせない鍵ですよ。 (via. Acid2 セーフな uuCSSBoost.js で、ヒャッハーな世界へようこそ - latest log)マジでこの人はドンだけすばらしいものを作り続けてくれているのか。という。
ロード済みのスタイルシートは、document.styleSheets に擬似配列として格納されています。長さは document.styleSheets.length から取得できます。(via. JavaScriptでCSSパーサーを書くための情報を収集中(1日目) - latest log)こうするのか!
こんなふうに工夫をしたりしなかったりすると Vim は日本語の作業においても強力なツールになります。是非どうぞ。(via. 高密度小池 / Vim で日本語を書く)一時自宅サーバ上にSSHで入ってVIでメモ取るといちいち共有しなくていいから便利かも!と思って試してたけどE-MOBではレスポンスが悪すぎてストレス満載だったのでやめてしまいました。
# console.log(object[, object, ...]): メッセージ(オブジェクト)をコンソールに出力firebugのAPI一覧。便利!ね。
# console.debug(object[, object, ...]): メッセージをコードの行番号付きで出力
# console.info(object[, object, ...]): メッセージを、先頭に「i」のアイコンを付けて出力
# console.warn(object[, object, ...]): メッセージを、先頭に「!」のアイコンを付けて出力
# console.error(object[, object, ...]): メッセージを、先頭に「×」のアイコンを付けて出力
# console.assert(expression[, object, ...]): expressionの評価結果がfalseのとき、第2引数以降に指定されたメッセージを出力
# console.dir(object): 渡されたオブジェクトのプロパティと値をコンソールに出力
# console.dirxml(node): 渡されたノードのソースツリーをコンソールに出力
# console.trace(): スタックトレースを出力
# console.group(object[, object, ...]): console.groupEndが呼び出されるまで、コンソールの出力をグループ化
# console.groupEnd(): console.groupによって開始されたグループ化を解除
# console.time(name): タイマーを開始してconsole.timeEndが呼び出されるまでの時間を計測
# console.timeEnd(name): タイマーを停止して計測した時間を出力
# console.profile([title]): console.profileEndが呼び出されるまでに実行された関数のパフォーマンスを解析
# console.profileEnd(): console.profileによって開始された解析を停止して結果を出力
# console.count([title]): これまでに(同じタイトルの)console.countが呼ばれた回数をカウントして出力(via. 効率的なデバッグをサポートするFirebugのコンソールAPI - builder by ZDNet Japan)
ということで、bash or zsh のちょっとしたテクニックとか*1。リダイレクトとかパイプラインは略。(via. shell のちょっとしたテクニック - odz buffer)基本のおさらいからして知らない事だらけなので勉強になります!
$('#myImage').attr('src', 'image.jpg').load(function() { alert('Image Loaded'); });(via. jQueryを良くする25のTIPS[to-R])画像のロード完了フラグを取る。シンプル!jQueryに慣れすぎて0からJavascript書くの面倒くさすぎる。(ちょっとしたツールとかは依存したくないので書くけど。)
起床時刻の記録は1クリック。起き上がってパソコンに向かえば、二度寝防止にも効果的です。起床時刻のグラフは、ほかのブログなどに貼り付けることもできます。(via. 生活改善応援サイト『早起き生活』)これいいいかもなー
ライブラリとかを色々と一から用意するの面倒だなぁ・・・と思っていたら、パッケージ管理のyumからインストール出来る方法があったので( ..)φメモメモ (via. CentOSでyumからTracをインストール | jigelog)tracをRPMでインストール。らくちん!
「複数ユーザが同時に並行作業する」という、実現にはひと手間もふた手間もかかる機能を、いとも簡単に実現してしまおう、というのがCocomoの狙いである。AdobeはWEBがどうじゃねぇってのに突っ走るというか。
Cocomoには、上記のような機能を非常に高いレベルで抽象化する「ポッド(Pod)」というコンポーネント群がある。それらを使えば先に挙げた機能を実現するのに必要なのはほんの数行だ。たとえば、以下の図はCocomoを用いて作成したホワイトボードであるが、この機能(ホワイトボード)を実現するために書いたコードは実質1行である。(via. 【ハウツー】Adobeの新たな挑戦「Cocomo」を早速試してみた! (1) Adobeが提供する新たなPaaS「Cocomo」 | エンタープライズ | マイコミジャーナル)
The perfect way to collaborate on a text documentブラウザじょうでリアルタイムでメモを共有するサービス
and keep everyone literally on the same page.(via. EtherPad: Realtime Collaborative Text Editing)
変わりにjQueryのdataメソッドを利用しよう。これはページの要素としてデータを関連付けることが出来る。(via. jQueryのコードを良くする5つのTIPS[to-R])dataメソッドはしらんかった。relとかで適当にやってたわー