site (Portfolio of Erik Borst)
シンプルで直感的なUI。ギャラリーサイトとして画像に特化させているのなら凄く少ない操作でストレスなく閲覧できる。
ここまでシンプルに落とし込んでおきながら誰が見てもすぐに次どういう作業をすればいかがわかる。わかるというよりも考えずに次の動作が自然とされるという、こういったUIを作る上ではFlashってのは大きな武器なんだなぁ。やっぱり
site (Portfolio of Erik Borst)
シンプルで直感的なUI。ギャラリーサイトとして画像に特化させているのなら凄く少ない操作でストレスなく閲覧できる。
ここまでシンプルに落とし込んでおきながら誰が見てもすぐに次どういう作業をすればいかがわかる。わかるというよりも考えずに次の動作が自然とされるという、こういったUIを作る上ではFlashってのは大きな武器なんだなぁ。やっぱり
site (MARTINESSS)
マス目インタフェース大好き!ということでグリッドグリッドなフルフラッシュサイト。
SWFAddress使うとこうやってブラウザ自体の"戻る"機能つかってもスムーズなFlashの動きに還元できるのですばらしいですね。これからSWFAddressみたいな便利ツールができて、AS3ののようにユーザがゴリゴリコンポーネント作れるようになっていくとどんどんフルフラッシュサイトが増えていきそうですね。
秘気味の人やその他困っている人には役に立つかも。その方法はとても簡単で、3ステップだけ。(via. 便秘気味の人に朗報、洋式便所での正しいきばり方 - GIGAZINE)ナイスやで!実行してみる!
これはいいなぁ。手でグリグリ画面送り系UIにしてはストレスがない。軽やかでスムーズな動きとそれを実現する適度なスピード感と慣性で動く感覚がベストにチューニングされてるなぁ。
昔からあるっぽいけど知らんかった。
いい動きだなぁ。
site (The Lynx Effect)
日本のAXEもフルフラッシュで下世話でちょいエロバカなナイスサイトを次々発表していますがイギリスではLynxという名前で発売されているようです。
やっぱりお色気路線なんですが日本よりももっとスタイリッシュな方面で売ってるっぽいですね。でも基本は"モテるぜ!"万国共通の男性向け訴求ポイントですね!
site (NIKESOCCER: HOME)
ちょっと感動しちゃう。
一時期嫌われたオープニングフラッシュっていう存在もFlash8のビデオあたりからまた考え方が変わってきていて。こういった"映像"で訴求するCMな考え方もWEBに容易に持ち込めたことでただのオープニングフラッシュからプロモーションに昇華させるんだなぁ。